
コツコツドカン・・・ FXで小さな利益を積み重ねても、一度の大損で全て失う。それがFXのコツコツドカンです。 でも、FXのコツコツドカンで悩んでいる人は、そういう事実に気が付いていない人も多いのです。破綻すれすれの経験をするまで… FXでコツコツドカンをやっていることに気が付かないのかもしれません。 でも、もしあなたがコツコツドカンがFXでお金を増やせない…
悩みを解決する 若尾裕二 損小利大を実現する ポジポジ病が悪いわけではない 問題を解消する ポジション保有時間を伸ばす ポジポジ病は治らない 悪いのは勝てないこと 取引成績を安定させる ポジションを持っていたいという欲求は簡単には消せない 悪いのはお金を増やせないこと トレードルールを決める いつでもエントリーしたいという欲求は簡単には消えない ポジションサイズを抑える トレードルールを守る トレンド相場を狙う 損切りを遠ざけない インジケーターを使う トレンドに乗ったら追撃ポジションを狙う 損切りを離しすぎない インジケーターの特長を把握する 追撃ポジションで利益を増やす 損が小さいからこそ挽回できる 同じ手法を使っても同じ結果にならない理由 スプレッドが狭い通貨ペアでトレードする 勝てる時に大きく勝つ 今までに何らかの方法を手にして「裏切られた」と思ったことありませんか? 取引口座を2つ用意する 小さな勝ちを重ねても一度の負けが大きければ意味がない FXでこんなお悩みありませんか? 取引回数が増えれば勝てるわけじゃない YWCトレードロジック事業部 損大利小を克服する 負け組のうちに取引回数を増やしたら損が増えるだけ悩み解決

取引成績がFXで安定しない・・・ この悩みが「FXの取引成績・パフォーマンスに関する悩み」の中で最も多い。そんな事実がアドバンの調査で明らかにされました。 全回答者のうちの45.1%もの人たちが「FXで取引成績が安定しない」。つまり、100人が集まれば、そのうちの45人が、それが「FXで最大の悩みだ」と、心の中の闇を打ち明けたのです。 あなた…

実践結果報告(RAINBOW)毎週土曜日18時配信 取引期間は2026年1月26日(月)~31日(土)の一週間です。 なお、取引を促すための報告ではありません。したがって、その点はどうかご了承くだされば幸いです。 保有中で未決済のポジション 保有中の未決済ポジション(2026年1月31日現在) AUD/USD 1/19 14:00 買0.6…

損に耐えるのではなく利食いに耐える それがFXで勝つためのコツです。 忍耐の意味をFXで間違って解釈すると? そのような人は確実に負け組になるでしょう。 耐えるという意味は、 FXでは「含み損に耐える」とか「損失に耐える」ことではありません。 では、耐えるという意味は、FXにおいてはどのような意味なのでしょうか? この記事ではそのことについて…

トレードの結果は「意のままにならない」のが、あたりまえなのでしょうか? お金を増やすためにFXをやっているのでしょう。でも、思うように利益に繋がらないことの方が多いのではないでしょうか? 特に利益は意のままにならないことの方が多いのです。 なぜなのか?ということについて、この記事でお伝えしていきます。 【動画版】「思うようにいかない」「意のま…

難しく考えすぎないからこそFXは勝てる、、、 もし、それが事実だとしたなら、あなたは信じますか? FXって難しいですか? それとも簡単だと思ってますか? あるアンケートをとあるコミュニティ内で行った結果、実に驚くべき事実が明らかになりました。 「多くの勝てない人たちが、FXを難しく考えすぎている…」 そのことが痛いほど伝わってきました。なので…

元手60万円を15億円まで増やした人の実話。これは、本当の話です。 したがって単純に計算すれば、元手を2,500倍にまで増やした。そんなとんでもない実績です。 例えば、いま新NISAで多くの人たちが、S&P500やオルカンで積み立て投資をしています。それで30年積み立てを続けて、元手が30倍にでもなれば万々歳でしょう。 また、ほかにも世界的に金本位…

リベンジトレードを仕掛けると、なんで「いつも負けるのか?」 損したことにムカついてカーッとなる。 そしてカーッとしたまま、すぐにやられた分を取り返そうとして再び相場に立ち向かう。 あなたも、そんなリベンジトレードをしたことありませんか? 大半のリベンジトレードは冷静さを失った状態で行われます。だからこそリベンジトレードは負けることが多いのです…

通貨の強弱を見極めることはFXで勝つための秘訣になります。そのことを説明していきましょう。 投資や投機、トレードでお金を増やす手段はFXだけではありません。 株式投資や先物取引やオプション取引など、多くの金融商品があります。僕自身は、FXだけじゃなくて株式投資もやっています。コモディティ投資も仮想通貨投資もやっています。 ですが、あくまでもお金を増やす手段…

BLASH(ブラッシュ)という言葉を今までに聞いたことがあるでしょうか? BLASH(ブラッシュ)とは「Buy Low And Sell High(バイ・ロー・アンド・セル・ハイ)」の頭文字を組み合わせた略語です。 つまり、その言葉を日本語に訳せば「高きを売り、安きを買え」という意味です。一見すれば、FXで利益を上げるためには、もっともなことを表現している言葉だと思いませんか? &n…

古典的ブレイクアウト手法は、今でもFXでも通用するのでしょうか? リチャード・ドンチャンという名前を耳にしたことはありますか? リチャード・ドンチャンとは、1960年代に初めて古典的なブレイクアウト手法を世に広めたトレーダーです。 4 Weeksルールという手法。それが、リチャード・ドンチャンが編み出した今では古典的なブレイクアウト手法でした。終値判断で過去4週間の最高…

FXでカモにされる人ってどんな人でしょうか? あなたはどう思いますか? 「FXトレーダー実態調査のアンケート」を以前に弊社で実施しました。期間は2017年2月から2018年10月までの1年9か月間でした。 なぜアンケートを実施したのか? その目的は、為替相場で誰が、どんな人がカモになっているのか?を知るために行いました。 そのアンケートには290名の方々か…

基礎的なテクニカル分析には、いくつかの分析法があります。 そのいくつかの分析法の中から、特にFX初心者が覚えるべき基礎的なテクニカル分析法を3つ紹介しましょう。 基礎的なテクニカル分析と言えども、テクニカル分析の土台に位置する分析法になります。なので、まずはこの3つの基礎的なテクニカル分析を徹底的にマスターすることをお勧めします。 FXでお金を増やしていく…

通貨ペアを絞ることは、FXで勝つために必要なのでしょうか? 通貨ペアを絞った場合と絞らない場合、どちらのほうがFXでは儲けやすいのでしょうか? あなたはどう思いますか? FXはトレード対象となる通貨ペア数は非常に限られたものになります。個別銘柄を対象とする株式投資と比較をすると取引対象は少なくなります。 基本的に個別銘柄での株式投資の場合は、ある程度の資金…

分析しすぎがFXの落とし穴です。 アナリシス・パラリシスという言葉は知っていますか? 日本語に訳せば、分析によるマヒのことを意味する言葉です。 僕がアナリシス・パラリシスという言葉を始めて知ったのは、ジョッシュ・リュークマンの本を読んだ時でした。その本の中に、次のように書かれていたのです。 【動画版】これこそが為替取引で儲けられない落とし穴だった! …

著作権侵害には、くれぐれもご注意ください。 実は以前に弊社をご愛顧くださるお客様から通報がありました。 通報をただいた内容は、著作権侵害による不正販売でした。弊社の教材が不正にココナラで売られているという通報だったのです。 当ブログ記事をコピペしての転載は著作権法違反に該当する行為です。 他にもChat GPTのような生成AIを利用しての当ブ…

著作権についてのお知らせがあります。 当ブログ「FX悩み解決|夜も眠れぬほどのFXの悩み解決」に掲載している全ての情報が著作権の対象です。 当ブログ記事をコピー&ペーストしての転載は著作権法違反に該当する行為です。 他にもChat GPTのような生成AIを利用して、当ブログ記事をリライトして転載する行為も著作権法違反に該当する行為です。 もし…

YWCトレードロジック事業部は、主にFXに関する投資教育事業を行っています。トレードに関する教材を販売していると、よく質問をされることがあります。 それは、「なぜ儲かっている方法を、わざわざ人に教える必要があるのか? 自分一人でこっそり儲ければ良いのではないか?」という質問です。 なので、そのような質問にお答えします。なぜ弊社が投資教育事業を行っているのか? その理由に…

弊社の経営理念は「安心・信頼できるFXトレードのやり方で、日本中に明るい笑顔で生きる人々を、ひとりでも多く増やしていく」ことです。 そのようにシンプルな経営理念を掲げています。 僕はYWCトレードロジック事業部の若尾 裕二と申します。数ある情報源の中から、弊社ブログをご覧いただきまして誠にありがとうございます。 弊社は2006年に創業して以来、主にFX(外…

若尾裕二です。 当ブログをご覧くださり誠にありがとうございます。今日は、あまり普段は話すことがないことを書くことにしました。 「なぜ僕が今のような生き方に辿り着いたのか?」「僕の根っこの部分にあるお金に対しての意識はどういうものなのか?」 そういうことって、なかなか話す機会がありません。そのため敢えてアピールすることでもない話です。 でも今日…