フィボナッチマスター養成プログラムVersion2

 

巷では残念ながら、

とても曖昧なフィボナッチ分析の方法が

教えられていますが…

 

値幅分析だけではなく、時間分析も含めた

フィボナッチ分析の正しい方法をマスターして、

より精度の高いトレードを実現したい方は必見です!

 

 フィボナッチを制するものは相場を制する!

 

いつもありがとうございます。YWCトレードロジック事業部の若尾 裕二です。

 

いきなりですが、あなたに質問したいことがあります。

 

・これまでにフィボナッチ分析を使ったトレードをしたことがない

・曖昧なフィボナッチ分析のやり方しか知らなくて有効的な分析方法は知らない

 

もしどちらかのご質問に対してYESと答えたのであれば、これからのあなたのトレードライフを大きく変えることにもなりかねない内容をお伝えしますので、ぜひ真剣にこのまま続けてお読みください。

 

フィボナッチマスター養成プログラムVersion2/YWCトレードロジック事業部

 

フィボナッチ級数は13世紀のイタリアの数学者であるレオナルド・フィボナッチにより発見されました。

 

「隣り合った2つの数字の和をつなげて作られる数列」というものをフィボナッチ数と言うのですが、0, 1, 1, 2, 3, 5, 8, 13, 21, 34, 55, 89, 144, 233, 377, 610, 987, …と延々と続いていきます。

 

この数字には一定の法則があるのですが、隣り合う左側の数字を割れば0.618という比率、右側の数字を割れば1.618という比率に数列が進めば進むほどより近づいていくのです。

 

これまでにも自然界では、人間の体の比率、ウサギの出生率、木の枝に葉がはえる成長過程、カタツムリの殻の渦の広がり方、台風の目からの渦の広がり方、木の年輪など、 多くのパターンが0.618の比率で形成されたり、1.618の比率で成長したりすることが発見されてきました。

 

そのような数値は、「黄金比」とも言われております。

 

パルテノン神殿やピラミッドなどの歴史的な建造物にも用いられておりますが、私たちが日常使っている名刺も、実はこの黄金比で作られているのです。

 

また、フィボナッチの比率は相場を形成する様々な波動の基礎にもなっております。

 

もちろん、それはエリオット波動理論も含めた話です。

 

フィボナッチの比率は、相場にも色々な形で姿を現してきます。

 

相場はそれまでの動きに対して、ある一定の比率で押しや戻しの動きを示すことはご存知でしょう。

 

その相場の押しや戻しの目標価格を推測する手法として、一般的にはフィボナッチリトレースメントが使われております。

 

具体的には、上昇相場のときには、どこまで一旦押し目をつけるかの目標値を算出したり、下落相場のときには、どこまで一旦戻りを入れるのかの目標値などの推測に使われています。

 

フィボナッチを用いているトレーダーの多くは、それで終わってしまうのですが、それだけでは精度の高い目標値を算出することはできません。

 

値動きは波動です。

 

上昇、下落、保ち合い(もちあい)などを繰り返しながら、向かうべきところへ向かっていくものです。

 

ですが、フィボナッチリトレースメントだけでは、この波動を高い精度で把握することは不可能です。

 

38.2%や61.8%などの複数あるフィボナッチリトレースメントのどこかの比率の部分で確かに値動きが反転するかもしれませんが、残念ながら、それはあくまでも希望的観測に過ぎず、それだけでは精度の高い判断は下しにくいものになります。

 

より精度よく波動を見極めるためには、フィボナッチリトレースメントだけでは荷が重すぎるのです。

 

ここに、その他の波動を推し量るものや、時間の概念、相場の見えない壁となっているものを重ね合わせて探ることにより、相場が向かうべき目標地点が、より明確になってくるのです。

 

具体的にはフィボナッチエクスパンションなどのその他の値幅分析を組み合わせたり、フィボナッチを用いた時間分析を組み合わせることによって、超高精度な波動分析が可能になるのです。

 

どれだけ超高精度な分析が出来るようになるのかは、こちらの動画をご覧ください。

 

 

 

 

動画の内容のような分析をすることにより、「せっかく利益が出ていたのに取り逃してしまった」とか、「損切り撤退すべきポイントで相場から出てくることができなかった」などという悩みからは解放されることになるでしょう。

 

そして、この超高精度なフィボナッチトレーディングの具体的な方法をマスターすることにより、エントリーしたら損切りのためのストップ(逆指値)注文と利食いのためのリミット(指値)注文を入れて、あとはほったらかしのトレードさえも究めれば可能になるのです。

 

つまり、相場の壁から壁の間の値動きを見極めて、Wall to Wall(壁から壁へ)という概念で、効率よく利益を稼ぎだすトレードが可能になってくるのです。

 

 

5時間37分28秒の動画でフィボナッチトレーディングを徹底的に解説します!

 

この動画教材は、中級者や上級者向けに作成した教材ですが、初心者の方にも分かりやすいように基礎的な部分から動画内で解説をしております。

 

そして必ずマスターして頂くために、サポート面も充実しております。

 

サポートは回数は無制限で、期間は無期限での個別メールサポートにて対応をしますので、マスターできるかどうか心配な方は、その点はどうぞご安心ください。

 

しっかりと理解ができるまで、責任を持って対応をさせて頂くことは、この場にてお約束をさせて頂きます。

 

 

フィボナッチマスター養成プログラムVersion2/YWCトレードロジック事業部

 

 

 

 

 

これまでに頂いたご質問への回答

 

これまでに頂いたご質問への回答は以下の通りです。

 

【質問】具体的にはどのようなトレードになるのですか?

 

【回答】動画を収録しましたのでご覧頂ければ幸いです。

 

 

 

 

【質問】今回の教材は、普段仕事をしていても利益がだせますか? ちなみに20時以降しか取引できません。

 

【回答】はい、利益を出して頂くことは十分に可能です。

 

ほとんどの方は日中は仕事をしていてチャートを見ることができないので取引ができません。

つまり、24時間中でチャートを確認できる時間は限られてしまいます。

 

その場合でも利益を上げるには、以下の3つの方法しかありません。

 

まず一つ目の方法は、日足でトレードをするということです。

 

日足であれば、一日一回チャートを確認するだけでトレードは可能です。

デメリットとしては、取引回数が少ない分だけチャンスが限定されてしまうということになります。

 

二つ目の方法は20時以降にチャートとにらめっこをしてスキャルピングでトレードをするということです。

 

ですが、この方法は正直おすすめできません。

 

理由は二つありますが、まず精神的にも肉体的にもかなり疲弊します。

 

ましてやお仕事後のことでしたらなおのこと。

 

そして、トレード的には非常に儲けにくいということです。

 

素早い決断実行力が求められるので難しく、そしてトレードコスト(スリッページやスプレッド)が余計に掛かるのでコスト負けしやすいです。

 

三つ目の方法は、この教材の内容です。

 

帰宅後にチャートを確認してエントリーチャンスがあれば成行でエントリー、もしくは指定値注文を仕込みます。

 

そしてエントリーと同時に万が一のためのストップ注文と利食いのためのリミット注文を入れます。

 

あとは自動的に決済されるのを待つだけなのでチャートを見続ける必要はありません。

 

そのようなトレードをするためにはチャートに存在する見えない壁を理解する必要があるのですが、それを高精度な方法でできるだけ簡単に見つけることが出来る方法を教材内で説明をしています。

 

なお、同じ相場は二度とは来ませんが、相似形の値動きのパターンは相場には頻繁に姿を現しますので、パターン的なものが頭に入れば面白いようにお金を稼ぐことは可能になります。

 

 

【質問】この教材はフィボナッチの38.2や50での反発エントリーや161.8での利食いなどが主な手法なのでしょうか?

 

【回答】値幅のフィボナッチリトレースメントも使いますが、それだけでは単なる予想にしかすぎませんので、

曖昧な判断での優位性が低いだけのトレードで終わってしまいます。

 

その他の値幅のフィボナッチ分析手法を併せて使い、相場の値動きの厚い壁となるゾーンを見極めます。

 

それと共に相場の縦軸である値幅分析のみならず、横軸の時間分析を同時に行います。

 

そうすることで、どのくらいの時間帯で、そしてどのくらいの価格帯に相場の折り返しとなるゾーンがあるのかをシナリオ建てして判断をするといった手法になります。

 

なお、それらのゾーンを高精度に見極めることで、仕掛けのエントリーのみならず、決済ポイントも明確に見極めることが可能になります。

 

 

【質問】この手法の成績の目安(月間平均獲得pips数・勝率)を教えてくれませんか?

 

【回答】まず月間での平均獲得pips数ということですが、仕掛ける時間軸やトレード回数によっても異なります

ので参考程度にご確認頂ければ幸いです。

 

ちなみに私の6月1か月間(2013年)の当手法での実績になります。

 

トレード時間軸はバラバラで恐縮ですが、5分足、15分足、1時間足、4時間足、日足でのトレードです。

 

なお、通貨ペアはドルストレートとクロス円となります。

 

合計で1,681pipsですが、普段は日足をベースにトレードを組み立てているので、獲得pips数のほとんどは日足でのトレード実績になります。

 

5分足や15分足のトレードでは獲得pips数は少ないのですが、その分ポジションサイズは大きくできますので、日足で獲得する利益よりも少ないpips数で利益金額を稼ぐことは可能になります。

 

また勝率ですが、6月1か月間では26勝13敗で66.67%という実績です。

 

 

 

 

サポートについて

 

こちらの教材のご購入後のサポートは、回数無制限、期間無期限にての個別メールにてご対応させて頂きます。

 

なおサポートの内容につきましては、当取引手法の内容のみに限定させて頂きますことを、あらかじめご理解受け賜わりたくお願い申し上げます。

 

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