100年後も色褪せない「黄金軸トレード理論」FX 一目均衡表の黄金軸
一目均衡表を「雲」や「売買シグナル」だけで使う段階から、
時間論・波動論・水準論を統合して、相場を判断する段階へ。
第4巻の発売スケジュール
公式動画講座
先行販売開始
Kindle版
予約案内開始
書籍版
発売開始
雲を見ているだけでは、
一目均衡表の本質は見えてこない。
それだけで、相場の未来が決まるわけではありません。
一目均衡表は、
「いつ・どんな波動で・どこまで」を考える判断軸。
第4巻では、時間論・波動論・水準論(値幅観測論)を別々の知識として覚えるのではなく、重ね合わせて相場を見るための判断体系として深掘りします。
時間論
相場が「いつ変化しやすいのか」を見る。9・17・26などの基本数値、変化日、対等数値から時間の節目を捉えます。
波動論
いまの値動きが「どのような構造なのか」を見る。I・V・N・P・Y波動を使い、相場の形を読み解きます。
水準論
値動きが「どこまで進む可能性があるのか」を見る。E・V・N・NT計算値から目標となる価格水準を考えます。
第4巻を学ぶことで、
一目均衡表の見方はこう変わります。
第4巻で深掘りする8つの黄金軸
一目均衡表の表面的な使い方から始まり、その奥にある「時間・波動・値幅」、そして三論を統合した実践分析まで段階的に進みます。
本質の黄金軸
価格だけではなく時間を見る意味と、一目均衡表を売買シグナルだけで捉えないための土台。
構成要素の黄金軸
転換線・基準線・先行スパン・雲・遅行スパンを、計算式だけでなく役割から理解。
三論の黄金軸
時間論・波動論・水準論という3つの視点と、不確実な相場でのシナリオ分析。
時間論の黄金軸
経過時間、9・17・26などの基本数値、変化日、対等数値、時間の集中と活用手順。
波動論の黄金軸
I波動・V波動・N波動・P波動・Y波動から、値動きの構造と実践的な捉え方を整理。
水準論の黄金軸
E計算値・V計算値・N計算値・NT計算値を使い、到達可能性のある目標価格を考える。
三論統合の黄金軸
時間×波動、波動×水準、時間×水準を組み合わせ、節目を立体的に見極める。
三論分析の黄金軸
相場をどの順序で分析し、複数の根拠を重ねて判断の優位性を高めるのかを体系化。
短時間で全体像をつかむ動画。
迷ったときに何度でも戻れる書籍。
公式動画講座
序章+8章+あとがきまで、書籍の全章を動画形式で学べる全13本の講座です。
- 書籍全体の判断体系を短時間で把握
- 時間論・波動論・水準論の流れを動画で確認
- 繰り返し視聴して判断基準を定着
- 2026年12月10日 販売開始予定
書籍版
実際のチャートで判断に迷ったとき、該当する章へ戻り、理論・図解・分析手順を何度でも確認できる実践判断書です。
- Kindle版、もしくはペーパーバック版(紙の書籍)
- 8章の判断体系を文章と図解で深掘り
- 実戦で必要な箇所を何度でも確認
- 2026年12月13日 発売予定
一目均衡表を「知っている」から、
判断に使える状態へ。
本書が目指すのは、三役好転や雲といった個別の知識を増やすことだけではありません。時間・波動・水準という複数の判断基準を重ね、「今の相場で何を確認し、何を待ち、何を見送るのか」を自分自身で考えるための判断軸を築くことです。
12月13日までの成約で、
早期特典をお付けします。
対談音声特典
「日本で発祥した一目均衡表の使いこなし術」
日本で生まれ、現在では世界中の相場参加者に利用されている一目均衡表。その本質をどのように捉え、実戦で何を意識して使いこなしていけばよいのか。書籍や動画講座とは異なる対談形式でお伝えします。
早期特典対象:2026年12月13日までの成約
書籍版の表表紙・背表紙・裏表紙
このような方に向けた第4巻です
著者紹介
よくある質問
今すぐ購入できますか?
いいえ。現在は発売前の先行案内期間です。公式動画講座は2026年12月10日、書籍版は12月13日の販売開始を予定しています。
価格と購入方法はいつ分かりますか?
販売開始日に、価格と購入方法をご案内します。現段階では購入できません。
Kindle版はいつから案内されますか?
Kindle版の予約案内は2026年12月11日からを予定しています。
早期特典はどのような内容ですか?
2026年12月13日までの成約を対象に、18分21秒の対談音声特典「日本で発祥した一目均衡表の使いこなし術」をお付けする予定です。
書籍版と公式動画講座は、どちらを選べばよいですか?
短時間で全体の判断体系をつかみたい方には公式動画講座、実際のチャート分析で迷ったときに何度でも戻って確認したい方には書籍版が適しています。両方を併用すると、動画で全体像をつかみ、書籍で細部を確認できます。
第1巻〜第3巻を読んでいなくても学べますか?
第4巻は一目均衡表を中心テーマとして構成しており、構成要素の基礎から順番に解説します。ただし、既刊で扱ったテクニカル分析やチャートパターンなどの判断軸を併せて学ぶことで、複数根拠を重ねる考え方をより立体的に理解しやすくなります。
一目均衡表を初めて学ぶ人でも理解できますか?
転換線・基準線・先行スパン・雲・遅行スパンといった構成要素から順番に進みます。そのうえで時間論・波動論・水準論へ進む構成です。
利益は保証されますか?
いいえ。相場の未来は不確実であり、利益を保証するものではありません。本書と動画講座は、相場を見るための判断基準を体系的に学ぶことを目的としています。
一目均衡表は、単なる買いサインや売りサインではありません。
時間・波動・水準という複数の判断軸を重ね、相場が「いつ、どのような構造で、どこまで進む可能性があるのか」を考えるための分析体系です。
公式動画講座
販売開始予定
Kindle版
予約案内開始予定
書籍版
発売開始予定
