勝ち組FXトレーダーを育成するためのブログ

ひた隠しにしてきた門外不出の秘伝

 

その秘密を遂に明らかにします!

 

 

 

映画のストーリーに出てくるような「虎の巻(秘伝の書)」は存在するのか?

 

以前は弊社のメイン教材である「フィボナッチマスター養成プログラム」をお買い上げ頂きまして誠にありがとうございました。

 

フィボナッチマスター養成プログラムの動画は、もう既に何回もご覧頂けていると思います。

 

また、実際のトレードにもご活用頂いていることでしょう。

 

 

ところで、私は映画が大好きで、よく観るのですが、その中でも私が大好きな映画は「スターウォーズ」シリーズです。

 

2015年にはエピソード7も公開をされましたが、その時に生まれて初めて4DXという新しい上映システムで観てきました。

 

4DXは、座席が映画のシーンと完璧にリンクしていて、前後上下左右へ動いたり、風とかミスト(水)、香り、煙りなども体感できるんです。

 

テーマパークのアトラクションみたいな感覚でとても楽しむことができました。

 

 

ところで、映画「スターウォーズ」シリーズでは、『秘伝の術』を身に付けたジェダイの騎士たちが銀河系の自由と正義を守ろうとして奮闘します。

 

そういえば、よくあるカンフー映画などでも「秘伝の書」というものがありますよね。

 

「秘伝の書」というよりは、「虎の巻」という言葉のほうが有名かもしれませんが、これらは同じ意味を持つ言葉です。

 

虎の巻とは、中国の兵法書「六韜(りくとう)」から出た言葉だそうで、六韜は文・武・竜・虎・豹・犬の 六巻からなり、そのうちの兵法の奥義が記された秘伝書「虎韜の巻(ことうのまき)」の名が略され、「虎の巻」となったそうです。

 

ところでトレードにおいては、「虎の巻(秘伝の書)」は存在するのでしょうか?

 

トレード書籍や、トレードの情報教材などは巷にごまんと溢れかえっておりますが、その数や内容からしたら、とても「虎の巻」とは言えるレベルのものではないと思います。

 

誤解して頂きたくはないのですが、それらに書かれている内容が意味のないものだということではありません。

 

ですが本当に、『門外不出』レベルの内容かと言えば、流通している販売価格や販売数量からすれば、決してそのような類のものではないはずです。

 

でも実は、トレードの世界では、この門外不出レベルの「虎の巻」が過去には商品として流通したことがありました。

 

それは、今から約70年前の1935年までさかのぼりますが、H・M・ガートレー氏により「Profits in the Stock Market」という虎の巻(秘伝の書)が出版されたのです。

 

この虎の巻は、テクニカルパターンの分析に関する本(約700ページ)であり、一冊 1,500ドルという販売価格で 1,000冊のみ限定販売されたのです。

 

ちなみに当時のアメリカは大恐慌の最中でもあり、当時の1,500 ドルという金額は、フォードの新しい自動車を3台買えるほどの大金だったということです。

 

現在の日本で考えてみると、大衆車レベルで考えたとしても500万円ほどの価格で、その虎の巻(秘伝の書)は販売をされていたということになりますね!

 

残念ながら現在の日本においては「虎の巻(秘伝の書)」と呼べるべきものは存在はしていないのが実態でした。

 

 

でも、実は…現代版「虎の巻(秘伝の書)」は存在をします。

 

というか、

 

私が当時23年間で築き上げた投資術のすべてを4人のトレーダーに協力をして頂き、作成に6か月間掛かりましたが遂に完成をさせたのです。

 

 

 

 

現代版 「虎の巻(秘伝の書)」を作成した経緯

 

ところで、現代版「虎の巻(秘伝の書)」はどのようにして作られたのか、まずは、その点について説明します。

 

今から3年ほど前になりますが、「極秘トレーニングプログラム」というコンサルティングプログラムへのご参加者様を、高額な金額でしたが募集をさせて頂きました。

 

なお、このコンサルティングプログラムは、弊社教材の「フィボナッチマスター養成プログラム」のご購入者様だけを募集対象とさせて頂きました。

 

その「極秘トレーニングプログラム」では、毎週実践的な内容のレポートをご参加者様にご提供して、その内容に基づいた課題を毎週こなして頂きました。

 

知識レベルの内容だけでは実際のトレードでお金を稼ぐことはできないからです。

 

なので毎週のレポートは、すべて実践的な内容にこだわったレポートと課題となりました。

 

 

また、なぜご参加者様を無料で募集しなかったのか?

 

それは以下の理由によります。

 

どれだけ高価なものを手に入れたとしても、無料で手に入れたノウハウには大きな価値を感じることができないのが人間です。

 

だから、有料で募集をさせて頂きました。

 

ですが、そのこと以上に有料で募集した一番の理由は、無料と有料ではお取り組み頂く姿勢に大きな差が生まれるからということでした。

 

つまり、「本気でトレードで稼ぎたい」と心の底から強く願う人だけに参加をして頂きたかったからです。

 

額面的には高額なプログラムにも関わらず、合計8名の方々にご参加を頂きました。

 

ですが残念ながら、半分の4名の方々は途中で挫折をしてしまいました。

 

・仕事が忙しくて、課題をこなせない

 

・課題に合格できなくて焦ってしまい取り組み続ける意欲を失くしてしまった

 

そのような理由で、半分のご参加者様が最後まで取り組めなかったということは事実です。

 

ですが、その他の4名のご参加者様は、仕事が忙しくても、なんとか学ぶ時間を作って、きっちりと毎週のレポートと課題に取り組んで下さいました。

 

当然ですが、この4名のご参加者様たちのその6か月間の成長はハンパなかったです。

 

ご参加頂いた方々のうち2名の方は、比較的に長い相場経験者でしたが、勝ったり負けたりを繰り返しながら安定的に資金を増やせてはいませんでした。

 

また別の1名の方は、いわゆるノウハウコレクターで、いろいろな情報教材の購入を繰り返しておりましたが、実際のトレードでお金を稼げてはいませんでした。

 

そしてもう1名の方は、相場経験が1年6か月ほどの初心者に限りなく近い方で、勝てる方法をいろいろと模索している段階の方でした。

 

その方々の多大なご協力を得て、現代版「虎の巻(秘伝の書)」が遂に完成をしたのです。

 

この現代版「虎の巻(秘伝の書)」は全部で26冊(PDF形式)に分かれております。

 

そこには本当に勝つために重要なことしか書いてありませんが、26冊すべてを合わせると659ページにも及びます。

 

実際のトレードに不必要な内容は一切省き、すべて勝つために必要な内容だけに絞ったのですが、それでもこのような大ボリュームとなりました。

 

現代版「虎の巻(秘伝の書)」に書いてある詳しい内容について

 

その現代版「虎の巻(秘伝の書)」に書いてある詳しい内容についてですが、659ページすべてが文字だけで埋め尽くされているということではありません。

 

この現代版「虎の巻(秘伝の書)」は勝つための実践書なので豊富なチャート事例を掲載しております。

 

「百聞は一見に如かず」の言葉通りですが、トレードを上達させるためには実際のチャート画像を目にすることは欠かせません。

 

なので、チャート画像を見て「『優位性のある形』を視覚的にとらえる」ことができるように豊富な画像を掲載しております。

 

 

次に、26冊のPDFに書いていることも包み隠さずにお話させて頂きます。

 

1冊目では、ロウソク足について実践で役に立つための突っ込んだ話をしております。

 

2冊目では、エントリーや決済の具体的な判断材料となりうる「○○○○○ブレイク&リバース」について豊富な画像とともに説明をしております。

 

3冊目では、再び別の角度からロウソク足について実践で役に立つための突っ込んだ話をしております。

 

4冊目では、エントリーや決済の具体的な判断材料となりうる「○○○○○更新」と「○○○スイング」について豊富な画像とともに説明をしております。

 

5冊目では、エントリーや決済の決め手となる非常に優位性の高い「反転のシグナル」について豊富な画像とともに説明をしております。

 

6冊目では、相場の優位性を味方につけた2種類の具体的なエントリー手法について豊富な画像とともに説明をしております。

 

上記のように、全26冊のうち1~6冊目までは、仕掛けや手仕舞いを判断するための具体的な方法について豊富な画像とともに説明をしております。

 

買い優勢なのか、それとも売り優勢なのかの相場状況を正しく把握できていたとしても、仕掛ける場所が悪ければ利益は上がりませんし、手仕舞う場所が悪ければ十分な利益を得ることはできません。

 

なので、現代版「虎の巻(秘伝の書)」では、非常に高い勝率を実現し得る仕掛けどころを豊富な画像とともに徹底的に説明をしております。

 

 

 

 

7冊目では、上昇トレンドや下落トレンドの判断について、実践で役に立つための突っ込んだ話をしております。

 

ちなみに、レポートに書いてある内容は、「安値同士と高値同士が切り上がったら上昇トレンド」などという一般的に言われている安易な判断のことではありません。

 

8冊目では、上昇トレンドとは定義できない上昇波動について、実践で役に立つための突っ込んだ話をしております。

 

そして、「エリオット波動理論」について、実践で役に立つための突っ込んだ話をしております。

 

9冊目では、「エリオット波動理論」を用いた仕掛けから手仕舞いまでの具体的で再現性の高いロジックを、実際のチャート画像と共に突っ込んで話をしております。

 

10冊目では、多くのトレーダーがトレンド転換と判断してしまいがちな調整波動について、実践で役に立つための突っ込んだ話をしております。

 

11冊目では、「エリオット波動理論」と勘違いしがちな特別な調整波動について、実践で役に立つための突っ込んだ話をしております。

 

そして、相場に頻繁に出現をする「チャートパターン」について、実践で役に立つための突っ込んだ話をしております。

 

12冊目では、相場に頻繁に出現する「チャートパターン」について、11冊目に紹介をしたチャートパターン以外のものも含めて実践で役に立つための突っ込んだ話をしております。

 

13冊目では、実際のチャート画像を用いて、どのような手順で値幅分析や時間分析を行えばよいのかをひとつずつ具体的に手順を解説しております。

 

14冊目では、13冊目に引き続き実際のチャート画像を用いて、どのような手順で値幅分析や時間分析を行えばよいのかをひとつずつ具体的に手順を解説しております。

 

そして、多くのトレーダーが見誤った判断をしてしまいがちな相場の値動きについて、実践で役に立つための突っ込んだ話をしております。

 

上記のように、全26冊のうち7~14冊目までは、今の相場が買い優勢なのか、それとも売り優勢なのかを見極めるための「環境認識」について実践で役に立つための突っ込んだ話をしております。

 

さらに、過去から現在に至るまで相場に頻繁に姿を現している「チャートパターン」について実践で役に立つための突っ込んだ話をしております。

 

そして、これらの「環境認識」と、1~6冊目で明らかにした仕掛けや手仕舞いを判断するための具体的な方法を合わせた具体的なトレード手順について詳細に解説をしております。

 

もちろん、7~14冊目でも豊富なチャート画像を使いながら説明をしております。

 

 

 

さて、ざっと1~14冊目の内容をお話させて頂きましたが、もしかしたらあなたには全体像が把握できていないのかもしれません。

 

なので、ここで一旦整理をして、現代版「虎の巻(秘伝の書)」の1~14冊目の内容の全体像をお話します。

 

1冊目~6冊目では、仕掛けと手仕舞いの判断、すなわち戦でいうところの局地戦について学んで頂きます。

 

戦は局地戦だけ強くても、領土を拡大していくことはできません。

 

戦で勝利を積み重ねて領土を拡大していくためには、天下の大勢を見て、戦略や戦術を練ることは欠かせません。

 

昔の中国の三国時代に生きた劉備玄徳は、配下に関羽、張飛、趙雲という天下無双の猛将を抱えておりました。

 

そのため局地戦にはめっぽう強かったのですが、なかなか領土を広げていくことはできませんでした。

 

ですが、劉備はのちに三国のうちの一国である蜀を建国しました。

 

天才軍師の諸葛孔明が配下に加わった時から、それまでに欠けていた戦略や戦術というものが兼ね備わったからです。

 

7~14冊目では、環境認識で相場の大勢を知りトレードにおける戦略や戦術の部分について学んで頂きます。

 

そのために、相場のエッジ(優位性)を見極めるために、トレンド相場や調整相場、優位性の高いチャートパターンについて具体的な事例を交えながら徹底的に解説をしております。

 

つまり、まずは1~6冊目までで、「局地戦」にめっぽう強くなって頂きます。

 

そして、次に7~14冊目で、トレード戦略やトレード戦術には欠かせない「環境認識」にめっぽう強くなって頂きます。

 

 

15冊目~26冊目までは、トレード実践編となっております。

 

1~14冊目までに学んで頂いた内容を使って、4名の方々に実際の相場でトレーニングを積んで頂きました。

 

過去の相場を検証する作業ではなく、これからの値動きを想定して頂くトレーニングです。

 

つまり、実際のトレードと同じことをやって頂いたということになります。

 

その時々のチャートを使って分析を当てはめて、エントリーするポイントや、損切り設定、利食いのためのリミット設定などの実践判断を約3か月間ひたすら繰り返して頂きました。

 

もちろん、4名の方々のトレードのみならず、同じチャートを使った私自身の実践判断事例もすべてのトレーニングに対して掲載しております。

 

4名の方々の分析に対してのコメントや注意点を、私から毎回ご指摘させて頂きましたので、見誤りがちなポイントも明確にしてあります。

 

車の運転では、毎日同じ道路を運転していても、まったく同じ場面には遭遇することはありません。

 

前を走っている車もスピードも、すれ違う車も歩行者も毎回異なります。

 

トレードも同じことで、同じ相場は二度と訪れないのです。

 

もちろん、車の運転もトレードも似たような場面には頻繁に遭遇をします。

 

なので、車の運転やトレードは、基本的な動作や判断力を身に付けていれば、繰り返せば繰り返すほど上手くなっていきます。

 

それは、いくつもの場面を実際に体験することにより、必然的に応用力が養われていくからです。

 

そのような理由からも、15冊目から26冊目までは、日々、姿を変える相場に対して応用的に対応できるようにひたすら実践を繰り返して頂きました。

 

この15冊目から26冊目を読み考えることで、1~14冊目で学んで頂く基礎でもあり重要な内容が腑に落とせるようにしてあります。

 

 

世界で初めて成功哲学を体系化したナポレオンヒルプログラムというものがあるのですが、その中に「2R2Aの公式」というものがあります。

 

これは、何かを身に付ける時の一連の流れを表した公式なのですが、これから何かを身に付ける際の参考にして下さい。

 

1.R → Recognize「まずは認識をする」

↓↓↓

2.R → Relate「認識したことを自分の中に関連付ける」

↓↓↓

3.A → Assimilate「繰り返し反復をして自分の知識や行動の中に同化する」

↓↓↓

4.A → Apply「同化したものをいろんな場面で応用する」

 

世の中で高度なスキル(技術)と呼ばれる類のものは、すべてがこの流れで身に付いているわけで、一夜にして簡単に身に付いたわけではありません。

 

そのような観点からも、現代版「虎の巻(秘伝の書)」は、基礎力の養成と応用力の養成の両方に徹底的にこだわった内容に仕上がっております。

 

 

 

4人の受講生たちの感想

 

現代版「虎の巻(秘伝の書)」の作成に関わって頂いた4人の受講生たちの生の声をお届け致します。

 

ロジックに関する記述部分は大変恐れ入りますが伏せ字とさせて頂きました。

 

 

・受講生A

 

今回は、6ヶ月にわたりご指導頂き誠にありがとうございました。

 

正直このような分析方法は見たことがなく、正に一生ものの手法を伝授して頂き感謝しています。

 

正直、○○○パターン、○○○、○○○などは、今まで感覚的に知っておりましたが、トレードに活用することはほとんどありませんでした。

 

しかしながら今回、フィボナッチによる分析を通じて、的確なエントリーポイントやエグジットポイントが分かり、実践でも活用できるようになりました。

 

今週だけでも、このような調整のパターンがけっこうな頻度で現れていました。

 

トレンド波動と区別することで相場がよりわかりやすくなると感じました。

 

また、この講座は、課題形式というのも特徴的で勉強になりました。

 

課題を提出するのはかなり苦労したときもありましたが、試行錯誤しながらやっているうちに少なくともフィボナッチラインをひくことは、苦でなくなりました。

 

今後は、量稽古を積んでチャートパターンを正確に認識できるように努力したいと思います。

 

また、自己規律や資金管理面も十分意識して真剣に取り組んでいきたいと思います。

 

6ヶ月間本当にありがとうございました。

 

今後ともよろしくお願いします。

 

 

・受講生B

 

プログラムを半年にわたり、伝授してくれて本当にありがとうございました。

 

究極の学びでした。。。

 

今も動画やプログラムを見直してますが、見直すと、ここ理解できてなかったなとか、新たな発見があって、わかったつもりでも、つもりだけだったって思います。

 

これからもよろしくお願いします。

 

 

・受講生C

 

6か月間のご指導、誠にありがとうございました。

 

プログラムの名称のとおり、今まで見たことも聞いたこともないパターンなど、正に「秘伝」を教えていただけました。

 

スタート当初は、前のめり的なやる気ムンムンモードでしたが、職場での異動など、生活の環境が変わったことなどもあり、途中からはご指摘いただいたとおり、やっつけ感がいなめなかったと思います。

 

環境認識については、プログラム途中である程度、大きな視点で見れるようになっていたと思います。

 

これからもFXで勝つという目標を取り下げるつもりはなく、絶対に達成します。

 

FXで勝つということは、どうゆうことなのか、手法のみでなく、例えば、月利で元本の何%を狙うのか、それによりどのような事を望んでいるのかなどもっと具体的にしていきます。

 

何事もあきらめずにやり続けていれば達成できるものと信じており、物事を積み重ねていくことにより、自信にもつながってくると考えております。

 

小さな目標達成は次の目標へのスタート地点であり、その目標へ向かってまた稽古を重ねる、このような上昇スパイラルにはまるためにもしっかりとトレードを続けて参ります。

 

フィボナッチは使いこなせることができれば、ものすごい価値のあるものだと感じており、色々と教えていただけたことに対して、心から感謝しております。

 

重ねてお礼を申し上げます。ありがとうございました。

 

今後ともどうぞよろしくお願いいたします!

 

 

・受講生D

 

若尾さん、半年間という長いようで短かった期間でしたが、本当にお世話になり、ありがとうございました。

 

若尾さんのプログラムは若尾さんからでしか、学ぶことのできない若尾さんのオリジナルで希少価値のある内容でした。

 

これは絶対スキルをつけて一生の宝にしなければならないと強く感じています。

 

私個人としては、劣等生で、まだまだ、量稽古が足らないのと理解のレベルが確実でなく、スキルが身に付いていないのが現状ですが、若尾さんは今までに動画をいくつも作成されていて、なおかつ、PDFでまとめたものもあり、いつでもわからないところまでさかのぼって学び直すこともできます。

 

正直なところ、家事、仕事をしながらの毎週の課題が大変でした。

 

チャートを前に居眠りしたことも、チャートさえ開かなかったことも数えきれません。

 

でも、それ以上に若尾さんは課題提出された複数の受講生に対して、個別にコメントをつけて添削し、また次の課題を出すという毎週のプログラムを実践してくださいました。

 

学ぶ側以上に時間と労力を費やされストレスがかかったのではと思うと頭が下がります。

 

プログラムが終わったこのタイミングで動画の見直しとプログラムを再び学習し直しています。

 

伝説の人、リチャードデニスがタートルズを作ったように、若尾さんから学んだ限られた弟子たちが成功につながるよう見守っていてください。

 

若尾さんと同じレベルでトレードについて議論できるようにがんばります。

 

本当にありがとうございました。

 

 

以上が、現代版「虎の巻(秘伝の書)」作成の礎となった6か月間の「極秘トレーニングプログラム」に対しての受講後の感想となります。

 

当然ですが、現代版「虎の巻(秘伝の書)」にはそこで指導をさせて頂いたすべての内容が包み隠すことなく掲載されております。

 

 

 

多くのチャート画像を掲載している理由

 

「チャート画像、大変参考になります。」

 

現代版 虎の巻(秘伝の書)をすでにご購入されたお客様から、そのような感想をよく頂きます。

 

チャート画像は全体の中でたくさん掲載をしておりますが、それには明確な理由があります。

 

たとえば、いきなり「犬という生き物を見たことがないんだけど、わかるように説明してくれないかな?」って質問されたらどうしますか?

 

私たちは、犬を見れば他の動物と見分けがつきますが、言葉で説明するとなると少し考えてしまいます。

 

でも、犬を見れば犬だと分かります。

 

そのように、私たちは視覚的に脳にインプットされている情報のほうが圧倒的に多いわけです。

 

自分の友達だって見ればすぐわかりますが、見ずに言葉だけで特徴だけを伝えられたとしても、友達のことだと認識するまでには時間が掛かってしまいます。

 

そのような人間の脳の特長を考慮して、現代版 虎の巻(秘伝の書)には、視覚的に脳にインプットされやすいように、豊富な画像を掲載して視覚的な情報を重要視した教材に仕上げております。

 

 

現代版 虎の巻(秘伝の書)の販売金額について

 

今回販売開始をする現代版「虎の巻(秘伝の書)」は、決して安価な価格で販売をするつもりは微塵もありません。

 

その理由は、これまで内容を明らかにしてきたように、まさに「秘伝の術が明確に記されているから」です。

 

販売する立場としては、大変におこがましいのは重々承知の上ですが、「安くするからどうか買って下さい」という類の教材ではありません。

 

「たとえひとりでも構わないから、本当に必要だと思う人だけに購入して頂きたい」というのが本音になります。

 

今回販売をする現代版「虎の巻(秘伝の書)」は、いつでもお金さえ出せば手に入れられるものにはしたくないという強い想いを持っています。

 

そして、この現代版「虎の巻(秘伝の書)」の内容そのものを、幻の書として、世間一般的には流通させたくはないと考えております。

 

今回の教材には、そのような強い思い入れがありますので、それでも「絶対に手に入れたい!」と思う人だけにご購入頂ければと思います。

 

 

それでも、販売価格は正直とても悩みました。

 

現代版 虎の巻(秘伝の書)に記載をしてある内容が内容だけに、額面的にはかなりの高額だと感じる人も多いでしょうが、「それでも何が書いてあるのか知りたい。どうしても手に入れたい!」と思う方のみ購入をご検討頂ければ幸いです。

 

額面的には高額だと感じても、これから得られるであろう相対的な価値と比較をして頂ければ、むしろ安いと感じて頂けるのではないかと自負をしております。

 

 

 

ご質問への回答

 

これまでに、現代版 虎の巻(秘伝の書)に関して頂いたご質問にお答えします。

 

Q、どの時間足でもトレード可能でしょうか?

 

A、はい、可能ではございますが慣れるまでは、なるべく長い時間足でトレードすることをお勧めします。

 

 

Q、秘伝だ!秘伝だ!と繰り返されていますが、どのくらいのレベルの秘伝ですか?

 

因みに辞書で調べると秘伝の意味は、「伝授関係において相伝される内容が特別のものであることを示す用語。またその伝授の方法をいう。」とあります。

 

A、まさに辞書通りの意味での秘伝に間違いございません。

 

それでは試しに、「トライアングルスイング」とインターネットで検索をしてみて下さい。

 

これは虎の巻のレポート内に記載してある相場に頻繁に出現している値動きの現象ですが、私が定義付けをしたものなので、インターネットで検索をして調べても出てきません。

 

それはたったひとつの事例ですが、このような「秘伝」がいくつも散りばめられております。

 

 

Q、チャートパターンとは、ヘッドアンドショルダーとかダブルトップとか、そういう類のものですか?

 

A、はい。それらもチャートパターンの一種ですが、もっと頻繁に出現しているチャートパターンを中心に、仕掛け方や手仕舞いの判断を徹底的に伝授しています。

 

 

Q、チャートパターンとか言うと、とても難しく感じるのですが、教材の内容は上級者向けのものですか?

 

A、内容は中級者や上級者向けの内容となっております。

 

しかしながら、以前にご購入いただいた「フィボナッチマスター養成プログラム」を学ばれていれば、たとえ相場経験が浅い方でも問題なくステップアップしていける内容となっております。

 

 

Q、チャートパターンを使ったトレードって、ちょっとイメージわかないんですが、分かりやすく説明してもらえると助かるのですが…。

 

A、いろいろな図形がある中で、△の形をしたものを探してと言われたら、難なく探すことはできると思います。

同様に、○や□なども探すことは簡単です。

 

チャートパターンも、それと同じような感覚で、相場の中から「ある形」を見つけます。

 

その「ある形」が見つかれば、「その次には相場は高い確率でこう動く」という規則性がありますので、その規則性を用いて利益を上げていくことになります。

 

勝てるようになる人の共通点

 

弊社は長期的に安定して勝ち続けられる人を育てるために、個別指導のコンサルティングサービスを展開しております。

 

そして、これまでに40人ほどの人をコンサルティングをしてきた中で、「勝てるようになる人」と「勝てるようにならない人」には複数の共通点があることが分かりました。

 

その中でも一番の明確なポイントは「やり続けた人だけが勝てるようになっている」ということです。

 

「そりゃ、やめたら勝てるわけないよ!」

 

そのように思われた人もいるでしょうが、非常にたくさんの人たちが途中でトレードをやめてしまうのが現実なのです。

 

中でも、途中でやめてしまう一番の理由は、「やり始めたけど簡単に勝てるようにならなかったから」という理由が圧倒的に多いのです。

 

何をするにも共通することですが、「やり始めた時からすぐにできる」ということ。

 

それはすなわち、他の人にとっても「やり始めた時からすぐにできる」ということです。

 

誰もが簡単にすぐにできることには残念ながら「お金の泉」は存在しないのです。

 

「できる人」と「できない人」を分け隔てるもの。

 

それは、「ずっとやり続けているのか」それとも「途中でやめてしまったのか」ということ。

 

そして「どれだけ努力の貯金をしてきたのか」ということが、最終的な成長格差を決定付ける最大要因となるのです。

 

やり続けた者だけが最後に笑う!

このことはトレードに限らず、人生すべてのことに共通することではないでしょうか?

 

まずは立ち上がり、自分の足で歩こうとする。
そこからすべてが始まります。

 

そして、途中で投げ出さずに、トレードを極めて、これからの人生にゆとりと安心感を得たいと強く願う人は、ぜひ、現代版「虎の巻(秘伝の書)」を手にして下さい。

 

 

 

最後に

 

 

僕自身が、なぜトレード収入で生計をたてられるようになったのか?

 

その答えは、たったのひとつしかありません。

 

それは「あきらめずにやり続けてきたから」です。

 

気が付けば、トレードの世界に足を踏み入れてから26年以上の月日が流れました。

 

僕は特に最初の頃はとても下手くそトレーダーでしたので、痛い目を何回も見てきました。

 

でも、あきらめずにやり続けてきたからこそ、だんだんと勝てるようになっていったのです。

 

「継続力」は平凡を非凡に変えるパワーを秘めています。

 

 

 

僕自身は大学卒業後に電機メーカーのシャープ株式会社に就職をしました。

 

それから約16年間の勤務を経て2007年4月いっぱいで退職をして現在に至ります。

 

ちょうど僕の長男が小学4年生で、次男が幼稚園年長の育ち盛りのときでした。

 

会社に辞表を提出したのは、4月から課長に昇進するための管理職研修に行くようにと告げられてから間もなくのことでした。

 

上司からは「正気なのか?」と散々言われ、同僚は陰でヒソヒソと噂話で盛り上がっていたみたいです。

 

「アイツ、大企業の課長のイスを捨てて、零細企業の社長になるらしいぞ!」

 

「日本の中小企業の7割は赤字企業だって分かってんのか?」

 

「投資で生活なんてできっこないよ!ノルマに追われてとうとう頭がおかしくなったか!」

 

「子供も小さいのに、奥さんがよく許すよなあ。」

 

「宝くじでも当てたんとちゃうか?」

 

「いい歳こいて考えが甘いよな。もう40近くだろ?」

 

「アイツは会社に残れば、もっと出世できるだろうに…」

 

当時は妻も、上司や同僚の奥様方からメールや電話でいろいろと言われていました。

 

でも私や妻は、敢えて反論もせず「いずれ分かる日が来るよね」って二人だけで話していました。

 

 

夢の実現を無理だと決めるのは他人ではありません。

進むべき道と方向性を決めるのは、いつも自分自身なのです。

 

だから口ではなく、頭と体で反論をすることに決めたのです。

絶対に為さなければならないし、絶対に成せると信じて…

 

そして現在の僕という人間が存在をしております。

 

いついかなる時でも、後悔だけはしたくない。
ずっとそう思って生きてきました。

 

あなたの人生を決めるのは、あなた自身。
どうせ生きるのなら、でっかい夢を追い続けて下さい。

 

現代版 虎の巻(秘伝の書)が、あなたをこれから勝ち組の世界へ誘います。

 

僕が20年以上の経験から得た秘伝を、今こうしてあなたにご案内させて頂くのは何かの縁です。

 

お買い上げ頂いたお客様からの満足度調査100%の秘伝を、あなたもぜひお受け取りくだされば幸いです。

 

 

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