この手紙は特別なお手紙です。
と言いますのも、今までに弊社とのお取引が多い特別なお客様だけに限定して、この手紙はお届けしているからです。
普通では絶対に口外してはならないことをこれからお伝えしていくので、「絶対に誰にも言わない」という約束をしていただけますか?
もしそのことをお約束していただけるなら、ここから先を続けてお読みください。
あなたの貴重な時間を奪うつもりはありません。なので、嘘ではありませんし、これから大事な内容だけを、単刀直入にお伝えしていきます。
もし1ヶ月で口座資金が倍になる、そのような取引が実現できたら、取り組んでみたいと思いますか?
そのことを実現するためには、毎週15%以上の収益率を得る必要があります。
ちなみに僕自身は、3ヶ月間である取引手法を使って、毎週17.975%の収益率を確保してきました。
毎週平均17.975%の収益が得られるというのは本当の話です。しかも、相場が良い時に得た収益率ではありません。この数字は3ヶ月間の平均収益率です。
なぜ3ヶ月間の平均収益率をここで用いたのかといえば、今の相場であなたが得られている収益率と簡単に比較ができると思ったからです。
なので、つい最近の3ヶ月間の平均収益率を用いて説明することにしました。
具体的には、4月13日の週から7月13日の週までの3ヶ月間で、元の口座資金が9.41倍になりました。
つまり、仮に10万円で始めたなら、941,746円まで元の資金を増やしたということです。

上記の週間運用実績一覧表を見てもらえれば、週ごとにどのような結果が得られているのかわかるはずです。
4月13日週から始めて5月11日週が終わった時点の約1ヶ月間では、資金は10万円から297,330円になっています。そして、6月15日週が終わったその後の約1ヶ月間では、資金は631,748円にまで増えています。
そして、7月13日週を終わったその後の約1ヶ月後の段階では、資金は941,746円まで増えています。
ちなみに私事ではございますが、その期間の中で5月27日から6月3日までの8日間は、新たな取引は一度も仕掛けませんでした。
なぜなら、その期間に僕は家族と一緒にイタリア方面に旅行に出かけて、2カ国4都市を周遊していたからです。ですから、実質的には3ヶ月間より短い取引でした。
為替相場の値動きは、常に一定の値動きが続くわけではありません。そのために、少ない利益しか得られない週もあれば、大きな利益を得られる週もあります。
3ヶ月間の中では、最も週間収益額が少なかった週では、4月20日週の12,768円という金額でした。
その一方で、3ヶ月間の中で最も週間収益金額が大きくなった週は、6月15日週で160,857円の金額を1週間で稼ぎ出すことができています。
でも、もしかしたら、「実績掲載期間のその後の収益はどうなった?」と思うかもしれません。なので、正直に申し上げましょう。
実は、このノウハウでの取引は、ここ数カ月間で始めたものではありません。2022年9月から取り組んできた方法です。なので、すでに3年以上取り組んできた方法です。
そのため、現在は通常の僕自身の運用資金に戻して取引を継続しています。3か月間の実績を示したのは、あくまでも「10万円という資金をいくらまで増やせるのか?」というリアルな結果を導き出すためでした。
実際に、このノウハウで取引を始めた人たちが、高い結果を叩き出しています。なので、その喜びの声は、のちほどまとめてご紹介させていただきます。
もしかしたら、上記の実績表を目にして信じられないと思っているかもしれません。
ですが、上記の実績を上げていることは事実です。何の嘘いつわりもありません。
いたずらにポジションサイズを大きくして、危険極まりない方法で取引しているわけでもありません。損切りを設定せずに取引しているわけでもありません。複雑な取引ツールを駆使して取引しているわけでもありません。自動売買でもありません。
しかも、この取引手法でチャートを確認するのは、1日に一度だけです。僕自身は朝の時間帯でチャートを確認しています。ですが、朝の時間帯でチャートを確認できなくても問題ありません。
1日に一度チャートを見る。そして、ルールに従い注文を入れる。あとは翌日までチャートを閉じて見ない。ただ毎日そのことの繰り返しです。
しかしながら、それだけの説明では、まだあなたにもできるという確信を持てないのかもしれません。なので、もう少し詳しくこの取引手法について説明します。
週足もしくは日足チャートだけを見て取引します。その他の時間足のチャートを見る必要はありません。
メジャー8通貨すべての通貨ペアが取引対象になります。
具体的な通貨名は、日本円、米ドル、ユーロ、英ポンド、豪ドル、カナダドル、スイスフラン、ニュージーランドドルの8通貨です。
それらを全て組み合わせたら、全部で28通貨ペアになります。そして、1つの通貨ペアでは、買いと売りの2方向が可能です。なので、28通貨ペア、56通りの取引対象になります。
ただし、そのすべての通貨ペアで取引を狙うわけではありません。その時々で取引対象となる通貨ペアは異なります。
その通貨ペアの選定ルールに関しても具体的にルール化していますので、ご安心ください。
なぜなら、例えば最近の相場状況を考えてみてください。
円安が進行して、ドル円は160円を超えた値動きが続いていました。そのような状況で警戒すべきは、日本銀行の為替介入です。
もし、日本円を中心にして通貨ペアを選択して取引しているなら、今の状況では、恐る恐る取引を仕掛けなければいけなくなります。
ですが、日本円以外にも7つの通貨を取引することで、過度に恐れながら取引をする必要がなくなります。
為替相場は各国通貨同士の綱引きのようなものです。値動きを伴う強い通貨があれば、それに反して弱い通貨が必ず存在します。
通貨を8つ分散して取り組むことで、そのような値動きを捉えることが可能になるので、常に利益を上げる取引が可能になるのです。
ポジションサイズは、口座資金量によって適正なサイズで取引を仕掛けることになります。
一度の取引で大きな損失にならないようにしていますし、複数の通貨ペアでポジションを持った時に、オーバーポジションにならないようにポジションサイズを調整していきます。
口座資金量が増えるに従い、ポジションサイズはその資金量に見合って徐々に大きくなっていきます。そのことで、常に口座資金に見合った利益率を実現できるようにルール化しています。
もちろん、利益が上がる見込みが立たないポジションは損切りします。
そのようなポジションを持ち続けることは意味がありませんので、損切りも明確にルール化しています。
ただし、一般的な相場参加者が行うような損切りではありません。可変式損切りルールになるので、損切りした時点で口座資金に対して1%未満の損になる時もあれば、3%程度の損になる時もあります。
このトレード手法の利益確定は、リミット注文で行います。
その理由は、1日に1度しかチャートを見なくても、利益が上がる方法に仕立てているからです。
なお、利益確定のリミット注文についても、明確にルール化していますのでご安心ください。
3ヶ月間のデータで示した方が分かりやすいでしょう。
3ヶ月間の中で、最も利益確定までに時間がかかったポジションは、ポジション保有期間が84日2時間47分でした。
その一方で、最も利益確定までに時間がかからなかったポジションは、ポジション保有期間が11時間2分でした。
たいていのポジションは、エントリーしてから30日以内に利益確定になることが多いです。ですが、上に示したように、2ヶ月以上のポジション保有になる時もありますのでケースバイケースです。

基本的にインジケーターは何も使わなくても取引が行える方法です。
具体的には、サポートやレジスタンスを狙って仕掛ける取引方法になるので、チャートリーディングのスキルは必要です。
弊社教材「機関投資家の手口に便乗して利益を上げる方法」をお買い上げいただいているのであれば、利益を上げるための基礎的な部分は何も問題がないでしょう。
もしそちらの教材をお求めいただいていない場合は、この教材内でその方法についても教えるようにしていきます。
そのため、既に「機関投資家の手口に便乗して利益を上げる方法」をご購入いただいている場合は、そのご購入代金49,900円(税込)は今回の代金から差し引いてご請求差し上げます。
為替相場の値動きは常に一定ではありません。なので、週ごとにエントリーする回数も異なってきます。
ちなみに、直近3ヶ月間で、最もエントリーが多かった週の回数は9回でした。そして、最もエントリーが少なかった週の回数は3回でした。
仮にエントリーが多くなる週だったとしても、チャートを見るのは1日1回だけになりますので、エントリーが多くなるからいそがしくなるということはありません。
はい。簡単な方法とは言いません。だから、相場に参加している人たちの中で、この方法を思いつく人は一人もいないかもしれません。
なぜなら、これだけの大きな実績を上げている人を、僕自身も間近で見たことがないからです。
ただし、エド・スィコータのような伝説的なトレーダーは、口座資金を25万パーセントまで増やしたことでも有名です。
ですから、やり方によっては大きな利益を上げられるのがレバレッジトレードです。もちろん、マイナスのレバレッジでは意味がないので、プラスのレバレッジを利かせることで、大きな利益を実現することはあなたにも可能です。
基本的にFX業者は、大きな利益を上げ続けているからという理由で、顧客の口座を凍結することはありません。
ただし、FX業者が定めている規約に反する方法で取引をすれば、口座凍結されることはあります。
例えば、多くの業者が認めていない取引方法には次のようなものがあります。
業者間を利用した両建取引、窓開けを狙った過度なレバレッジトレード、短時間内での過度な売買取引などがあります。
しかしながら、この取引手法はそのような方法ではありません。
両建てすることもありませんし、過度なレバレッジをかけることもありません。短時間で取引を繰り返すような方法でもありませんので、ご安心ください。
この特別な取引手法は、講座化することは今後もありません。
その理由は、このノウハウが外部に漏れることを防ぐためです。そのため、今回はご案内する人を弊社の特別なお客様だけに限定して、さらにマンツーマン指導でこのノウハウをお伝えしていくことにしました。
具体的には、Google Meetというオンライン通話システムを使って、一人一人を対象にレクチャーしていきます。Google Meetとは、Zoomと似たようなシステムです。
そちらにてマンツーマンで1時間のレクチャーを行います。そして、2回のレクチャー(合計2時間)で、取引を始めることができます。
最初のレクチャーでは、3か月間の売買履歴を使って、ノウハウの概要を説明します。そして、2回目のレクチャーで、取引するための方法(ノウハウ)を説明します。
その後は、エントリーポイントの添削やご質問など、メールにてのやり取りになります。もちろん、必要であれば、Google Meetでのレクチャーもお受けしています。
初回募集時(7月23日~26日)にご参加いただいた7名様は、全員が2回ずつのレクチャーを終えて、すぐに取引を始めました。その後はメールでの添削やご質問にてフォローを継続しています。
なお、レクチャーが可能な時間は、午前9時から午後6時までの時間帯です。平日のみならず、土日祝も可能です。もし万が一、時間帯が合わない場合は、個別にご相談ください。
正直なところ、この取引手法をマスターできる期間は、人それぞれだと思っています。最初から僕と同じ実績を叩き出せるとは言いません。
その理由は、人により知識も違えば、スキルも違い、経験値も違うからです。
ですが、ご安心ください。そのために、この取引手法を伝えるために、マンツーマン通話を取り入れることにしました。そして、受講期限にも制限は設けていません。
でも、受講を決めた直後から、利益を上げたいと思う気持ちは当然でしょう。
なので、受講開始直後から利益を上げていただくために、最初のうちはどの通貨ペアを選んで、どの値位置に注文を入れれば良いのかを、添削にてすべてお教えします。
そのことで、実際に最初の1か月間で、資金に対して50%を超える利益を成し遂げた方もいます。
最終的にはご自身で判断して取引が継続できるようになってもらうこと。その状態がゴールですが、マスターできるまでは添削サービスをそのまま真似してください。
国内業者でも海外業者でも、どちらで取引していただいても構いません。なお、取引する業者に指定はありません。
国内業者には国内業者の良さがあり、海外業者には海外業者の良さがあります。
また、国内業者よりも海外業者の方がスプレッドが若干広くなる傾向にあります。ですが、日足をベースにして取引をするため、海外業者でスプレッド差があっても特に問題ありません。
なお、国内業者と海外業者ではレバレッジが大きく異なります。そのため、より早く資金を増やしたいなら海外業者、早くなくても確実に資金を増やしたいなら国内業者、もちろん両方で取引することも可能です。
口座資金には10万円を用意してください。もし仮に100万円を用意できるとしても、取引は10万円をベースにして始めるようにしていただきます。
その理由は、まずはこの取引手法に慣れてもらうことが大切だからです。ポジションサイズを大きくしようと思えば、いつでも大きくすることは可能です。
なので、どれだけ資金を用意できたとしても、まずは10万円から始めていただくことをお勧めします。
10万円なら少ないと思うかもしれません。ですが、3ヶ月間で9.41倍までお金を増やせる可能性があるのです。ですから、その金額から始めることで、とにかくこの取引手法に慣れることを最優先にして取り組むことをお勧めします。

実際に、Google Meetで状況を確認させていただいた実践者様とのやり取りを音声にて公開します。(※ 公開許可をいただいておりますが、複製などはお控えください)

ちなみに、こちらの実践者様は、参加する前に以下のような不安を抱えていました。個人情報に該当する部分は黒塗りにしています。

以上のように、今まで何をやっても結果を出せずに、FXから何年も離れていた方が、この「誰にも言えないで」のノウハウを実践し始めてから短期間で順調に稼ぎ始めています。実践し始めてからの結果をご覧ください。


もちろん、上記の人だけではありません。以下に、その他の実践者様からいただいた実績報告のメールも、個人情報やノウハウに関する部分は黒塗りにして、いくつか掲載させていただきます。






弊社教材「機関投資家の手口に便乗して利益を上げる方法」をすでにお買い上げいただいている場合は、そのご購入代金を特別に差し引いてのご参加料金になります。
参加料金は1日あたり2740円です。1年後に、それ以上の利益を日平均で十分に得られるようになるのですから妥当な金額です。しかも、すぐにそのお代金をお支払いいただかなくても結構です。
1年間の猶予を差し上げますので、1年後にこの取引手法で稼いだ金額からお支払いください。ただし、最初にお申込み金だけは、お預かりすることになります。
お申し込みいただくときに、お申し込み金を10万円お預かりいたします。なので、1年後までに残りをお支払いいただくようにお願いいたします。つまり、最初はお申込み金だけで、残りは「あと払い」で構いません。
月々いくらとか、いついつまでにいくらとか、そのような制限は設けません。お申し込み後1年以内の間に、あなたのペースでお支払いいただければ構いません。
このコースへの参加料金は妥当な金額だと考えています。
なぜなら、10万円から始めた取引でも、約3ヶ月間で100万円という金額になる可能性があるからです。
当然にして、口座資金が増えていけば、さらに3ヶ月間で稼ぐ金額は雪だるま式に増えていきます。
そのことを考えれば、むしろお得な投資だと言えるのではないでしょうか?
今後の人生で、永続的に価値を生み出すものへの投資です。何かしらの商品やサービスにお金を費やす場合は、基本的に買った瞬間から価値が下がります。でも、このコースへの投資はずっと価値を生み出してくれる投資なのです。
実は一つ特別なツールを提供することにしました。このツールを単体で50万円前後の金額で販売する準備を進めていたものです。
このツールを提供するかどうかは迷ったのですが、特別に提供することを決めました。ただし、今後このツールを提供することは、もう二度とないかもしれません。
このツールは、今回のこの取引手法に限らず、今後、あなたがFXに取り組み続ける中で、際立って大きな威力を発揮することになるでしょう。
具体的な内容をこの場で話すことはできませんが、大いにご期待ください。
もし仮に1年間、Google Meetを通じて何度も対話をしてきたのに、添削やメールのやり取りで頑張ったのに、結果として儲けることができなかった。
そのような状態であれば、お申込金としての10万円を返金することはもちろん、1年後までに90万円をお支払いいただく必要はありません。
途中でお支払いいただいた分の金額まで全てお返しいたします。
ただし、10万円で申し込んで何もしない。Google Meetで対話の予約も入れないし、レクチャーしたことを実践せずに、別のことをやっている。添削やメールでの質問もしてこない。
もし、そのような状態であれば、返金の対象外になることは、あらかじめご承知おきくだされば幸いです。
そのようなご要望があれば、弊社としては非常にありがたいです。なので、その際には特別なご参加代金を検討いたしますので、お申し付けくだされば幸いです。
なお、当然ながら、その場合にも返金保証はお付けいたしますので、ご安心ください。
このマンツーマン講座のご案内は、何度もメールでご連絡することはありません。
無理に参加をお決めいただく必要もありませんし、ご決断いただくために無理強いする気持ちもありません。
もしあなたが本気でFXで大きな利益を上げたい。そう思っているのであれば、ご検討ください。
また、受付できる人数には、僕の時間という物理的な制限があります。なので、お申し込み状況によっては、すぐに募集が終了する可能性もあります。そのことだけはあらかじめご承知おきください。
お支払いは、銀行振込にて承ります。クレジットカードでのお支払いをご希望される場合はご相談ください。
