テクニカル講座~相場の壁~ VOL.2

目安時間:約 3分

前回の記事では、相場の至るところに存在をしている

見えない壁の存在についてお伝えしました。

 

 

今回の記事では、その壁の存在について

もう少し詳しくお伝えをしますね。

 

 

相場の値動きは壁があるから

上昇や下落を繰り返しているわけですが、

それではなぜ壁が存在をしているのでしょうか?

 

 

その理由は、相場には多くのトレーダーが
注目をしている価格帯が存在をしているからに
他なりません。

 

 

つまり、壁となっている値位置は
多くのトレーダーが意識をしている価格帯
だということです。

 

 

具体的には、多くのトレーダーが
ポジションを獲ろうと待ち構えている場所であったり
利食いや損切りを入れている値位置であるということです。

 

 

だから、その値位置付近で
上昇から下落に転じたりするなど
値動きのリズムが変化をするわけですね。

 

 

この見えない壁のことは、
一般的にはサポートラインとか
レジスタンスラインと呼ばれております。

 

 

ですが…

 

 

上昇や下落に変化した値位置が
すべて壁だと認識をするのでしたら
チャート上は壁だらけになってしまいますね。

 

 

そうであるなら、
どこでポジションを建てたり
決済したら良いのだろうか?

 

 

そう疑問に思われるのではないでしょうか。

 

 

それでは次回の記事では、
この壁の存在についてもう少し詳しく
お伝えさせて頂きます。

 

 

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ぜひ次回の記事もお読み頂きますようお願い致します。

 

 

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